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昨日、夏学期最後のプレゼンテーションが無事に終わりました!

短大から4年制大学に編入して、殆どがグループでのプレゼンテーションだったので、昨日の1人でのプレゼンは、ものすごく緊張しました。昨日は、日本人は僕を含めて2人だけでした。後はほとんどがアメリカ人で、それも緊張を高めた原因でした。

 

それにしても、アメリカ人は本当にプレゼンの仕方が上手です。母国語でのプレゼンというのもあるんでしょうが、とても堂々としています。目線をオーディエンスひとりひとりにきちんと向けて、身振り手振りを交えて話しをします。

一方で、アジア人はと言うと・・・僕も含め、正直あまり上手いとは言えません。プレゼンの最中には、ちらちら手に持っているカンニングペーパーに目を落とし、ほとんど動きを付けることもありません。

 

一体なぜそのような違いが生まれるのでしょうか?

 

アジア人は一般的にシャイだからという、性格の違いもあると思います。

しかし、一番大きな違いは 

 

"今までに、どれだけ人前で話す機会があったか。"

 

にあると思います。

アメリカの友人から聞いた話では、なんとアメリカでは、高校生の授業でもプレゼンテーションをする機会があるのだそうです。そして、プレゼンの仕方も授業で教わるのだとか。

 

アメリカに留学してきて、僕たち日本人が一番苦労するのがプレゼンテーションです。日本でも、早くから人前で意見を言う機会をもっと増やして、プレゼンテーション力を高めていくべきだと僕は思います。

もし今、このブログを見ている人でアメリカ留学を考えている人がいらっしゃるならば、ぜひ留学前に、プレゼンテーション力を磨いておいて下さい。それが、他の留学生と差を付ける大きな大きな武器になるはずです。

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 (ベルギーの首都ブリュッセルの住宅街。こんな風景がずっと続いていきます。)  


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久しぶりのブログ更新ですが、みなさんお元気ですか?

インターンのリュウジです。

 

とうとう今週いっぱいで、大学の夏学期が終わります。夏学期は短期集中のクラスで、本来3ヶ月半かけて終わらせる内容を1ヶ月半で終わらせてしまいます。そのため、学生は毎日大量の宿題に追われて、ほぼ毎週テストを受けなければいけません。

しかし、通常の学期の半分以下の時間で単位を取る事が出来るので、夏学期の方が好きだという学生もいます。また、授業料も通常の学期より安いので、地元の学生も夏に授業を取る人は多いです。

僕もどちらかと言うと、夏学期の方が好きなので、毎年夏は授業を取っています。"1ヶ月半我慢すれば良いんだ!"と自分に言い聞かせて毎日勉強しています。それに、1ヶ月半だと途中で怠けてしまう事もないので、それも短期集中クラスが好きな理由の一つです。

 

さて、今週の木曜日に夏学期最後のプレゼンテーションがあります。そして、1週間の休みの後、今度は秋学期が始まります。僕は今年いっぱいで卒業なので、秋学期はハワイ学生生活最後の学期という事になります。

3年半の学生生活で、本当にいろいろな経験をすることが出来ました。特に、ハワイで出来た様々な国の友達は、僕にとって本当に大事な宝物です。最後の学期では勉強だけでなく、ハワイを思いっきり満喫して、やり残したことのないようにしようと思います。

 

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こんにちは、インターンのリュウジです。

今朝は学校の用事があったので、出社はお昼からにしてもらいました。学校のレポートの期限が、週末までなので、今週はレポートを書くのに時間を取ろうと思っています。今回のレポートのページ数は20ページなんで、書いても書いても終わらなくて、すごく苦労しています。

さて、今日から、ハワイ島をPRしていこうというプロジェクトがはじまりました。初日の今日は、ハワイ島関連のニュースやホームページを調べたりして、現状把握をしました。ハワイ島は、年内に日本からの直行便が廃止される予定で、旅行者の減少が予想されています。

ハワイ島の魅力と言えば、何といっても火山です。特に今、キラウエア火山が活発に活動していて、溶岩が近くの民家にまで流れ込んでいるそうです。

ニュース記事はこちらです(英語のみです)。 

http://www.hawaiinewsnow.com/Global/story.asp?S=12867806

こういった、ハワイ島関連のニュースをホームページ上で紹介して、その動向をこまめに更新していけば、とても面白いんじゃないかなと思っています。特に、火山に定点カメラみたいなものが設置されていて、その映像とホームページとをリンクで張ったりすれば、もっと面白くなってアクセス数は間違いなく増えると思います。

まだ始まったばかりなので、カメラが設置されているのか、そしてそれが公開されているのかもわかりませんが、頑張ってPRしていきたいと思います。

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 (今日のワイキキビーチはこんな感じ。という風に毎日更新して、リアルタイムのハワイをお届け出来る様に頑張りますす。)


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こんにちは、インターンのリュウジです。

さて、突然ですが、皆さんは自分の住んでいる町のガイドブックを読んだ事がありますか?

僕はハワイに住んで3年になるんですが、今までほとんどハワイのガイドブックを読んだ事がありません。こっちに来てすぐに出来た友達に、色々なところに連れて行ってもらったので、ガイドブックに載っている観光名所にはもうほとんどいってしまいました。悲しい事に、ノースショアやカイルアなどのように、車で行かなければ不便なところ以外は、もう何度も行っているので、新鮮味が全くありません。

そんな風に思っていた矢先、ハワイに関するガイドブックの記事を分析するという仕事がありました。どうせ特に目新しいものはないだろなと、ざっと見てみると、意外や意外、「へー、そうなんだ」というようなことがいくつかありました。

例えば、ダイアモンドヘッドです。ガイブックには、午前中展望台から見えるワイキキの写真と、夕方見える写真の両方が載っていました。もう何度も登った事があるダイアモンドヘッドですが、僕は午前中しか登った事がないので、夕方の展望台からの写真はとても新鮮に映りました。すごくちいさな事なんですが、"今度登って自分も写真とってこよう"と思わせてくれるほどきれいな写真でした。

狭いハワイを楽しむためにはこの"ちょっとした事"を見つけ出して、いかにそれを楽しみにしていくかという事が大切だと思います。

もしみなさんの中で、自分の住んでいる町にもう新鮮味を感じるところがないという方、ぜひ自分の街のガイドブックを見てみてください。

きっと、ちいさな「へー」が見つかると思います。

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(ブリュッセルにある、世界一美しいと言われる広場。グラン・パレス。 )


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こんにちは、インターンのリュウジです。

今日は留学について、書いてみたいと思います。

僕がハワイに留学してきたのは、3年前の5月でした。初めの3ヶ月間は、大学の提供している夏期集中の英語クラスに通い、文法、単語、そしてレポートの書き方など、英語の基礎の部分を徹底して勉強しました。

しかし、そのクラスをパスすると、その後は自分が専攻する学部のクラスだけをとっていけばいいので、初めのように、英語自体を勉強するということは今ではほとんどなくなりました。

 

今年5月に、友達の幼馴染が、日本から留学してきました。彼もまた大学の提供する語学学校に入って勉強しているのですが、彼と話をすると、自分の留学当初の感情が思い出されて、ものすごく刺激を受けます。

留学してすぐのころは、英語を上達させるために、積極的に地元の人が主催するパーティーに参加したり、ホスピスにボランティアに行って、お年寄りの方々といろんな話をしたりと、あの手この手を使って貪欲に英語をしゃべる機会を求めていました。

 

しかし、短大から4年生大学に編入してから、大学に日本人が多いせいか、楽をして彼らと話す機会がすごく増えていきました。クラスでも、日本人の割合はとても多く、周りも日本語で会話をしています。

どうしても人間は楽をしたいと思ってしまうので、日本人は日本人とつきあってしまいます。もちろん、その関係も大事なことではあるんですが、そればっかりでは英語はまったく上達していきません。

 

先月終りごろから僕は、そんな状況を少しでも変えるために、新しく留学してきた彼が参加しているハイキングのサークルに入っています。そこでは、地元の人から、ハワイに留学してきた様々な国の人達と触れ合う事が出来ます。

"周りに流されずに、積極的に行動する。"

これが、ハワイのような日本人留学生の多いところで英語を磨く、忘れがちだけれども、もっとも重要な事だと思います。

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(アラモアナから見たワイキキ。奥にはダイアモンドヘッドも見えます。)

 


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7月9日、ホノルル市とコニシキ・キッズ・ファンデーションが主催する、"West Oahu Family Festival"の初日の模様を取材に行ってきました。インターンを始めてから一番大きな仕事なだけに、イベント会場に到着する前からガチガチに緊張してしまいました。今回は、急な依頼だったために準備期間が普段と比べて短かったらしく、出発直前まで準備でみんなバタバタしていました。

 

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(会場から見えた虹。僕の人生の中で見た、もっとも濃い虹でした!)

 

さて、今回僕に任された仕事は、来場者、イベントに参加しているミュージシャン、スポンサー、ボランティアで働いている人達、そしてKonishikiさん本人に直撃インタビューをして、いろいろな話や表情を引き出すというものでした。質問のサンプルを作っているときには、"結構いけそうじゃん!" なんて思っていたんですが、実際はそんなにあまくありませんでした。

 

今振り返ってみて、インタビュアーとしての反省点を挙げれば、まず1番に来るのは自分の"服装"だと思います。"インタビュー"と聞いて、つい、"きちんとしたフォーマルな服装で行かねば!"と意気込んで行ったんですが・・・来場者も主催者側の方々も、ほとんどが短パンか、ジーンズにTシャツというラフな格好で、自分が一人場違いなところにいるようでした。インタビューをさせてもらおうと僕が近付くと、ワイワイはしゃいでいた人たちもみんな身構えてしまって、なかなか心からの笑顔や楽しい話を引き出せませんでした。

僕も彼らと同じようなラフな格好で行っていれば、きっと彼らも親近感がわいて、もっともっと素の部分をカメラの前でさらけ出してくれただろうなと、とても反省しています。

 

反省点その2は、インタビューに用意していったいくつかの質問の内容が、あまりにも堅く、面白味のないものだったという事です。なかなか相手の緊張をほぐす事が出来ずに、笑顔を引き出せないまま終わり、なんていうことも何度かありました。最初は他愛もないような話から始めて仲良くなり、その後だんだんと真面目な質問に切り替えていく。頭の中では分かっていても、本番ではなかなかうまくいきませんでした。

 

こうして反省点をいくつかみていくと、結局自分の"真面目"な性格というのが災いしてるのかなーと思います。"きちんとした服装"にしても、"堅い、あまり面白味のない質問"にしても、そしていつも頭を抱える"ブログの内容"にしても、もっと楽に構えてやれば、もっともっと良いものが作れるんじゃないかなーと改めて思います。

 

そんな"真面目"な性格が今回の取材で唯一活躍したのは、Konishikiさんのインタビューでしょうか。彼は僕の質問に、本当に真剣に、僕の目をじっと見て、丁寧に答えて下さいました。その姿を見ると、彼がいかにWainaeの子供たちの事を思っていて、コニシキ・キッズ・ファウンデーションに真剣に取り組んでいるか、ということを実感する事が出来ました。

取材の翌日、友達に"Konishikiさんはどんな人だった?”と聞かれたので、僕は、""またこの人に会いたいなー"と相手にそう思わせてくれる人”と答えました。彼にはそんなオーラがあり、器のでかさがありました。"Konishikiさんのためだったら、力を貸そう!"そういう人がたくさんいる理由が、実際にお会いしてみてよくよく分かりました。

またいつか会える日を、本当に心から楽しみにしています。

 

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(Konishikiさんへのインタビュー中。Konishikiさんの真剣なまなざしが忘れられません)

 

コニシキ・キッズ・ファウンデーション
http://www.konishikikids.com/
 


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今日は金曜日、週末何して遊ぼうかなーと、もうすでに考えてしまっているリュウジです。

今日の僕の仕事は、オフィスにある電話の日付の間違いを、正しい日付に直すという小さーいものから、あるクライアントさんのガイドブックの記事を分析するという大仕事まで、幅広くバラエティーに富んだ内容でした。

そんな今日の仕事の一つに、マニュアル作成がありました。前にも一度作った事があるんですが、二度目もやっぱり難しかったです。"読み手の立場に立って書く"事を意識して書いたのは良かったのですが、今度はあまりにも意識しすぎて、くどくどと当たり前のことを長く書いてしまいました。読み返してみて、これでは逆に読みずらいなと感じたので、後から大部分を削るはめになりました。

文章を書く時、読み手を意識して書くのはいい事だけれど、あまり意識しすぎても、今度は逆に"ただ長いだけの読みにくい文章"になってしまうんですよね。どこまで書くべきか、これをきちんと見極めることも"読み手に優しい文章"を書くには必要だという事が改めて分かりました。バランスが大事です。

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(マニュアル本にも分かりやすいものと、分かりにくいものがある!?)


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こんにちは。

今週でインターン3週目のリュウジです。

3週目ともなると仕事に慣れてきて、何をするにもミス一つなくこなせるようになってるだろう・・・最初はそう思ってました。しかし実際には、仕事の大まかな手順は分かっても、必ず一つや二つミスをしています。「きちんとやった!」、「絶対完璧だ!!」と思って提出したものも、何か見落としていたり、もっと工夫出来たりという事が多々あります。

それを防ぐために一番大事なことは何か?この3週間で僕が気付いたこと、それはどんな細かいことでも必要事項、チェック事項は必ず紙に書き留めておくという事です。こんなこと書いてもしょうがないよな・・・と思いながらちょちょっとメモしたことが、後になってすごく役に立った、そんな経験皆さんはありませんか?

メモをする習慣を身につけるため、最近は仕事場だけでなく家でも気をつけています。ノートとペンを机の上にいつも置いていて、週末の買い出しで買う食材はもちろん、今思ったことなんかも書くようにしています。「思いついたらすぐ」が肝心なので、いつでも何か書けるようにノートは常に開いて、鉛筆はすぐ横に置いておきます。僕のように、「書くのが面倒くさい」という人にもおすすめです。みなさんも、ぜひ試してみてください。

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(こんな感じが理想的です。思い立ったらどんな事でもすぐ書いてみてください。)


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こんにちは、インターンのリュウジです。

今日は金曜日、一週間の締めの日です。今日の僕の作業はすごく単調で、たくさんのハワイ関連の本の中から、必要な記事をただひたすらスキャンするというものでした。厚さの薄い本はスキャンもスムーズにいくんですが、厚い本になると、記事をまっすぐに取り込むのが難しく一苦労でした。

さて、今日は終末なんで帰りにテニスにでも行こうかなーと思ってます。ハワイは気候もいいし、パブリックの無料テニスコートも充実しているので、テニス好きにはもってこいです。

ハワイに来てすぐのころは、ほぼ毎日テニスをしてました。ハワイの人はとてもフレンドリーで、試合するのに人が足りないと、隣で壁打ちをしてる見ず知らずの人に「一緒にやらない?」と声をかけて誘います。僕自身も、ハワイに来て友達もほとんどいなかった始めのころによく誘ってもらいました。そのおかげで、テニスコートで知り合った"テニスメート"が今ではたくさんいます。こうして、どんどん友達の輪が広がって、ハワイに住む色々な国の人と仲良くなれるのが、ハワイでテニスをする一番の魅力だと思います。

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(テニスの後は、海で汗を流して帰ります。贅沢です。)


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こんにちは。インターンは今週で2週目に入りました。

今週はExcelの基本操作について教えてもらっています。Word、Excelのスキルは社会に出た時に必ず必要になってくると思うので、すごくいい勉強になりました。今回は本当に基本的なことだけを習ったので、これからのインターンを通してもっともっとスキルアップを図りたいと思います!

さて、突然ですが皆さんはコンバージョンレートという言葉をしっていますか?実は、僕はインターンをするまで知りませんでした・・・

コンバージョンレートを知らない人のために簡単に説明しておくと、Webサイトを訪問した人数に対する、そのサイトで商品を購入したり、会員登録をしたりした人の割合の事を言います。

驚いたことに、アメリカではコンバージョンレートを上げるためのツールまで開発されているそうです。そのツールは、オンラインで物を買うのを寸前でやめた人に、買い物を継続するようにもう一度すすめるというものだそうです。このようにお客さんをすぐフォローしてあげると、50%近くコンバージョンレートを引き上げることが出来るとか。確かに、僕のように最後まで買うのをためらう優柔不断な利用者には、背中をポンとたたいて"買っちゃいなよ"と言ってくれているようで効果的かもしれません。


ご参考までに、コンバージョンレートを上げるためのツールを開発しているSeeWhyという会社が200万ドルの資金を調達したという2009年12月の記事です。

コンバージョンレート向上のためのツールを提供するSeeWhy、$2Mを追加調達
http://jp.techcrunch.com/archives/20091216seewhy-funding/

SeeWhy
http://www.seewhy.com/

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(アラモアナのヨットハーバーです。これで海に出ると気持ちいいんだろうなー。) 


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